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1.

図書

図書
長谷部恭男著
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 2004.4
シリーズ名: ちくま新書 ; 465
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2.

図書

図書
愛敬浩二 [ほか著] ; 志田陽子編
出版情報: 京都 : 法律文化社, 2014.4
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3.

図書

図書
初宿正典, 辻村みよ子編
出版情報: 東京 : 三省堂, 2014.7
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4.

図書

図書
長尾一紘著
出版情報: 八王子 : 中央大学出版部, 2012.12
シリーズ名: 日本比較法研究所研究叢書 ; 86
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5.

図書

図書
阿部照哉, 畑博行編
出版情報: 東京 : 有信堂高文社, 2005.7
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6.

図書

図書
樋口陽一, 上村貞美, 戸波江二編集代表
出版情報: 東京 : 信山社, 2003.9-2003.10
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7.

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図書
愛敬浩二, 水島朝穂, 諸根貞夫編
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2005.11
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立憲主義、法の支配、コモン・ロー : T・R・S・アラン憲法学説の批判的検討 愛敬浩二 [著]
哲学的解釈学と公法学方法論 三宅雄彦 [著]
アイルランド憲法研究の歴史的諸前提 元山健 [著]
イギリス公法学における植民地・コモンウェルス : 憲法学の対象としての「帝国」の歴史・現在 柳井健一 [著]
文化戦争と民主過程 : J・M・バルキンの実体的民主過程論を手がかりに 志田陽子 [著]
アメリカ合衆国における妊娠中絶をめぐる法と政治の現況 小竹聡 [著]
アメリカにおける学校の警察化と法執行としての教育 船木正文 [著]
イタリアにおける地方制度改革をめぐる動向 : 二〇〇一年憲法的法律第三号の分析を中心に 高橋利安 [著]
環境法及び環境政策発展の憲法的意義 久保田穣 [著]
政教分離と首相の靖国参拝について 諸根貞夫 [著]
憲法一三条と自己情報コントロール権 右崎正博 [著]
日本国憲法とジェンダー平等社会の形成 : 自治体の「ジェンダー平等条例創り」再考 根森健 [著]
「相対的平等」説・覚書 廣澤民生 [著]
表現・メディア規制批判 : その動向・特質・論点・課題 田島泰彦 [著]
児童虐待防止法制度の現状と今後の課題 : 子どもの人権論の観点から 森克己 [著]
核軍縮におけるNGOと政府の連携 : 「世界法廷運動」の意義と射程 君島東彦 [著]
欧州「憲法」条約をめぐる一考察 高橋洋 [著]
ベトナムなどアジア体制移行国に対する法整備支援と法学研究の課題 鮎京正訓 [著]
チュニジアにおける立憲主義の諸相 : フランス保護領化前後を中心にして 渡辺司 [著]
軍隊とジェンダー : 女性の戦闘職種制限を素材として 水島朝穂 [著]
立憲主義、法の支配、コモン・ロー : T・R・S・アラン憲法学説の批判的検討 愛敬浩二 [著]
哲学的解釈学と公法学方法論 三宅雄彦 [著]
アイルランド憲法研究の歴史的諸前提 元山健 [著]
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[長谷部恭男ほか執筆]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2007.5
シリーズ名: 岩波講座憲法 ; 6
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革命と国家の継続性 山崎友也著
「憲法」の概念 南野森著
憲法制定権力の消去可能性について 長谷部恭男著
大日本帝国憲法下の戦争指導 加藤陽子著
実定憲法秩序の転換と「八月革命」言説 高見勝利著
日本国憲法の意義と運営 安念潤司著
違憲審査の保障する憲法 大河内美紀著
国家緊急権 井上典之著
抵抗権と憲法遵守義務 平野仁彦著
憲法改正限界論 工藤達朗著
革命と国家の継続性 山崎友也著
「憲法」の概念 南野森著
憲法制定権力の消去可能性について 長谷部恭男著
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佐藤幸治 [ほか] 編集委員
出版情報: 東京 : 成文堂, 2007.5
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「人格的自律権」に関する補論 佐藤幸治著
憲法上のプライヴァシーの権利と最高裁判所 竹中勲著
個人情報保護法施行一年の検証 : ドイツ連邦個人情報保護法と比較して 平松毅著
平等原則の《適用》問題としての非嫡出子相続分差別 初宿正典著
労働関係における均等法理の展開可能性 水島郁子著
学生無年金障害者問題と憲法一四条・二五条 長尾英彦著
「戦争損害論」と日本国憲法 : 最高裁判例の批判的検討 永田秀樹著
「郵便受けの民主主義」 : 憲法解釈論の可能性 長岡徹著
明確性の原則について : 覚書 木下智史著
教師の自由 米沢広一著
私人間効力論の考察 齊藤芳浩著
英国情報公開法施行準備過程についての覚書 山口和秀著
憲法の「イギリス・モデル」とイギリス「憲法改革」 松井幸夫著
「ポピュリスト的立憲主義」をめぐって 松井茂記著
K・シュテルンにおける「コントロール」概念 吉田栄司著
ドイツ近代立憲主義と緊急権 : 一九世紀的法治国形式としての「合囲状態」の法と理論 長利一著
ドイツ「連邦参議院」の展開についての一考察 高田篤著
連邦と州の立法権限の再編 : ドイツ連邦制改革の一側面 服部高宏著
ドイツにおける労働者の良心の自由 : 良心を理由とする労働許拒否を中心に 倉田原志著
フランスの団体法制と結社の自由 大石眞著
フランス憲法第一条と民族的マイノリティの権利保護 : 平等原則の問題を中心に 光信一宏著
ロシアのレファレンダム法制 宮地芳範著
オーストラリアにおける差別禁止立法と憲法 : 人権差別禁止法を中心に 藤井樹也著
「皇位の世襲」の意味と「女系天皇」への疑問 百地章著
議院内閣制と解散制度 時本義昭著
憲法の制定と改正 井口文男著
渡辺洪基と国家学会 瀧井一博著
『青鞜』論争から人と法へ 松田恵美子著
法の失敗 : 水俣病発見五〇周年に寄せて 樺島博志著
「人格的自律権」に関する補論 佐藤幸治著
憲法上のプライヴァシーの権利と最高裁判所 竹中勲著
個人情報保護法施行一年の検証 : ドイツ連邦個人情報保護法と比較して 平松毅著
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図書
井上達夫 [ほか] 執筆
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2007.4
シリーズ名: 岩波講座憲法 ; 1
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市民的自由は憲法学の基礎概念か 毛利透著
社会契約は立憲主義にとってなお生ける理念か 愛敬浩二著
「法の支配」の立憲主義的保障は「裁判官の支配」を超えうるか 渡辺康行著
権力分立原理は国家権力を実効的に統御しうるか 瀧川裕英著
共和主義ルネッサンスは立憲主義の死か再生か 駒村圭吾著
公私区分批判はリベラルな立憲主義を超えうるのか 巻美矢紀著
差異の政治は自己表出力なき者の人権を擁護しうるのか 関良徳著
リバタリアンは「立憲主義の為の闘争」を戦いうるのか 吉永圭著
政治的リベラリズムにおける「立憲的精髄」は「暫定協定」を超えうるか 大日方信春著
プラグマティズムは法の支配を否定するか 淺野博宣著
根元的規約主義は解釈改憲を放縦化させるのか 大屋雄裕著
憲法の公共性はいかにして可能か 井上達夫著
市民的自由は憲法学の基礎概念か 毛利透著
社会契約は立憲主義にとってなお生ける理念か 愛敬浩二著
「法の支配」の立憲主義的保障は「裁判官の支配」を超えうるか 渡辺康行著