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1.

図書

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新聲社編纂
出版情報: 東京 : 新聲社, 1901.3
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2.

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寺山宏著
出版情報: 東京 : 八坂書房, 2003.3
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3.

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河野至恩著
出版情報: 東京 : 講談社, 2014.3
シリーズ名: 講談社現代新書 ; 2255
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4.

図書

図書
藤井貞和著
出版情報: 東京 : 笠間書院, 2012.11
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5.

図書

図書
橋本治著
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 2014.7
シリーズ名: ちくまプリマー新書 ; 216
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6.

図書

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益田勝実著 ; 鈴木日出男, 天野紀代子編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 2006.2-2006.6
シリーズ名: ちくま学芸文庫
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1: 説話文学と絵巻
炭焼き翁と学童
民俗の思想 [ほか]
2: 火山列島の思想
歌語りの世界
夢の浮橋再説 [ほか]
3: 記紀歌謡
そらみつ大和
万葉の海 [ほか]
4: 秘儀の島
神の日本的性格
古代人の心情 [ほか]
5: しあわせをつくり出す国語教育について : 初期の文学教育論
古典文学教育でいまなにが問題なのか : 古典教育論
「内なることばの国」建設のために : 「現代国語」論・国語教育原論
思考の型をつかむ : 学習指導論
1: 説話文学と絵巻
炭焼き翁と学童
民俗の思想 [ほか]
7.

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江藤桂華著
出版情報: 東京 : 渡邊書店 , 東京 : 三省堂書店 (大賣捌), 1905.6
シリーズ名: 青年文學叢書
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8.

図書

図書
神奈川大学人文学研究所編
出版情報: 東京 : 御茶の水書房, 2007.3
シリーズ名: 神奈川大学人文学研究叢書 ; 23
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9.

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東海学園国語国文学会記念論文集編集委員会編
出版情報: 大阪 : 和泉書院, 1998.4
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漢字表記語研究の目的と方法 田島優 [著]
『撮壌集』と『下学集』 三宅ちぐさ [著]
キリシタン資料の問題点 : 『ぎやどぺかどる』写本の「砂」をめぐる語詞から 小島幸枝 [著]
朗読についてのいくつかの考察 高野春廣 [著]
紀伊半島の語形伝播と半島南部の分布 丹羽一彌 [著]
文体としての連体修飾構造 : 短大生の文章の分析 寺川みち子 [著]
類別再編、現代実用国語辞典 : 実用日本語の語彙と文学・表記(1) 西原一幸 [著]
明治40年発行『辞林』に登録された外来語 : 明治44年改訂版との比較から 山本いずみ [著]
名義抄における切字反切の典拠 山田健三 [著]
比較語彙研究 : 異文化比較理解へ、語彙論からの接近 田島毓堂 [著]
女御生子の文学とその生涯をめぐって 嘉藤久美子 [著]
『恋路ゆかしき大将』補考 : 構想の典拠をめぐって 宮田光 [著]
長谷寺観音の両足 : 秀句と法楽 小林幸夫 [著]
霊験譚の生成 : 『長谷寺観音験記』の場合 美濃部重克 [著]
『宇治拾遺物語』の背後に見えるもの 郷地知子 [著]
師の説にたがふとてなはばかりそ 田中文雅 [著]
近世尾張桂門歌人 : 伊部義成 田島園子 [著]
碧梧桐の京都遊学時代 : 校友会雑誌『壬辰会雑誌』をめぐって 栗田泰 [著]
故郷と都市 : 東京と啄木 伊藤淑人 [著]
クローズアップ論覚え書き : 小説技法成立史の試み 藤井淑禎 [著]
「オツベルと象」小論 : オツベルは死んだか 井上寿彦 [著]
三島由紀夫と伊東静雄 : 光と闇のコントラスト 加藤孝男 [著]
井上光晴と文学伝習所 山下智恵子 [著]
三浦哲郎初期恋愛小説論 : 「湖影」をめぐって 近藤洋子 [著]
小説『ガイド』に読むナラヤンの世界・人生観 : 印英文学研究試論 森本素世子 [著]
東大寺僧平栄 佐久間竜 [著]
藤原鏡の成立 : 唐式鏡から藤原鏡ヘ 小島登茂子 [著]
曹源寺本餓鬼草子(京都国立博物館蔵)における絵画表現とその典拠 : 第五段詞書の出典と『大般涅槃経』 渡辺里志 [著]
日本的美意識の形成 : 『日本美の再発見』と『古寺巡礼』をめぐって 櫻井進 [著]
思い出のラジオ局WINSとWPAT 堀田正男 [著]
待つ図書館から住民の身近に出向く図書館ヘ : 図書館(施設)統計を読む 矢野有 [著]
古保利古墳群の再検討 : その基礎的研究 丸山竜平 [著]
漢字表記語研究の目的と方法 田島優 [著]
『撮壌集』と『下学集』 三宅ちぐさ [著]
キリシタン資料の問題点 : 『ぎやどぺかどる』写本の「砂」をめぐる語詞から 小島幸枝 [著]
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大阪市立大学文学部創立五十周年記念国語国文学論集編集委員会編
出版情報: 大阪 : 和泉書院, 1999.6
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隋使裴世清の周辺 : 付、裴鴻墓誌のこと 藏中進 [著]
天智朝の詩と歌と : 文芸史の一定点 村田正博 [著]
古今集の歌語と本文 : 「たたる・たてる」「あとらふ・あつらふ」「うらぶる・うらびる」 増田繁夫 [著]
おさな子の死 : 土佐日記の幼児を悼む記述に関する考察 水谷隆 [著]
新撰和歌の恋歌 阪口和子 [著]
源氏物語の段落構成と「そ」系の指示語 : 「そのころ」「その年」「その日」「その夜」をめぐって 西田隆政 [著]
「いどみあらそふ心」私按 : 枕草子と源氏物語 西耕生 [著]
和泉日記の構成原理 山下太郎 [著]
『和漢朗詠集』帝王・親王・丞相部の所収和歌をめぐって : 『古今集』序、同序古注(公任注)とのかかわりを視野において 三木雅博 [著]
宇多源氏資通 : 歌人源頼実像が照射するもの 高重久美 [著]
歌題「松契遐年」の読み方 津村正 [著]
『奥義抄』の「かはやしろ」注について 東野泰子 [著]
清輔の歌学と『俊頼髄脳』 : 『袋草子』を中心に 寺島修一 [著]
松浦宮の菊花宴 : 源語花宴と俊成歌論 神尾暢子 [著]
本誓への注視 : 『今昔物語』の志向(二) 小林直樹 [著]
楠正成考 : 『太平記』を中心に 谷垣伊太雄 [著]
『沙石集』の受容と『直談因縁集』 廣田哲通 [著]
舞曲の詞章整備の指向 : 「浜出」から「蓬莱山」への改作を通して 藤井奈都子 [著]
「初庚申利生」 : 紹介と翻刻 阪口弘之 [著]
薩摩外記と上方浄瑠璃 鈴木博子 [著]
雛の首 : 「妹瀬山婦女庭訓」<山の段>の形成 林久美子 [著]
芥川貞佐と芸備の狂歌 : 付・翻刻『永田貞柳翁二十五年忌追福狂歌 西島孜哉 [著]
近世初期地下歌学一斑 : 望月長孝『哥道或門』をめぐって 西田正宏 [著]
小沢芦庵の歌論三部作『ふるの中道』巻下『或問』の成立とその意味について 清水勝 [著]
『萬葉代匠記』における「仙覚抄」の受容をめぐって 井野口孝 [著]
中島湘煙「明治十六年十月十二日、(略)」詩について 栗城順子 [著]
『浮雲』第一・二編の語り手 : 写実的機能の生成 田中邦夫 [著]
洋装する徳田秋聲 : 明治三十年代後半の翻訳・翻案から『凋落』まで 松本徹 [著]
近代文学のなかの原始信仰 藤田久光 [著]
宮崎孝政と室生犀星 藤森賢一 [著]
ある邂逅 : 宮澤賢治と中里介山 對馬勝淑 [著]
大戦中に於ける台湾の短歌 : 斎藤勇を中心として 井東襄 [著]
古今集における母音の在りよう 毛利正守 [著]
「と思ふ」を句頭にもつ歌 吉井健 [著]
宣命書きの成立をめぐって 乾善彦 [著]
定家仮名づかいの世界 : 「つひに」を「つゐに」と書くこと 遠藤邦基 [著]
単語の意味と表現映像 : 文法の拡大 小松光三 [著]
対立的な並列を表す接続助詞「が」 丹羽哲也 [著]
奈良大阪府県境の言語地理学的研究 鏡味明克 [著]
国文教室五十年 井手至 [著]
隋使裴世清の周辺 : 付、裴鴻墓誌のこと 藏中進 [著]
天智朝の詩と歌と : 文芸史の一定点 村田正博 [著]
古今集の歌語と本文 : 「たたる・たてる」「あとらふ・あつらふ」「うらぶる・うらびる」 増田繁夫 [著]